お盆号 of weekly bukkyo-times website ver 2.3

夏の恒例、佛教タイムスの
「お盆号」が今年も完成しました。

篠原ともえさん.jpg お盆の檀信徒へのお配りものとして「教化にぴったり」「最近の夏はこれが楽しみで」といつも全国のご寺院様に親しまれている「仏教タイムスお盆号」。

 日本中に“シノラー”を生み出し一大ムーブメントをおこした篠原ともえさんにインタビュー。「お寺の門をくぐると背筋がピンと伸び、自然と和のスイッチが入りますね」…と、語っていただきました。もちろん御朱印や、祖母の故郷の青ヶ島の話も。ぜひご覧ください。

 父の33回忌にあたり、自らの生前葬儀を執り行った元看護師の山田幸子さん(82)。「先に逝きし者、後に残る者への煩いを、飛び立つ鳥の様にきれいに飛び立ちたい」との心境でした。その終活を取材しました。


 「お盆に寄せて」のエッセイは善光寺白蓮坊住職の若麻績敏隆さんが執筆。老若男女も死者も踊る盆踊りが、平和な極楽浄土の幻影を浮かび上がらせます。

 この「お盆号」を使って、ご先祖さま、仏教のありがたさにあらためて触れて欲しいと願っています。


  • ・檀信徒への施本として、配布に最適
  • ・フルカラー、しかも1面は読みやすい大活字。施主印欄も設置
  • ・わかりやすいと評判の「お盆を迎える」基礎知
  • ・ブランケット判4ページ
  • ・頒価 1部100円(10部以上でお申し込みください)/300部以上10%引/500部以上20%引/送料実費
  • ・見本紙を希望されるご寺院には1部無料で進呈いたします


電話でのお申込み  TEL 03-3269-6701
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